サワコの朝 長嶋茂雄バットを持たずバッターボックスに立った理由と画像

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サワコの朝 長嶋茂雄バットを持たずバッターボックスに立った理由と画像

阿川佐和子がMCを務める「サワコの朝」で伝説の元プロ野球選手「長嶋茂雄」(79)さんが出演されていましたね。

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天才と言われた元読売巨人の長嶋茂雄さんの意外なエピソードが満載の内容で、長嶋茂雄ファンならずとも気になる天才の秘蔵エピソードに為になる名言も話されていました。

  1. バットを持たず打席に立った事がある!?その理由は!?

現役時代の長嶋茂雄は当時ゴールデンルーキーと呼ばれ驚異的な成績からバッターボックスに入っては敵投手から敬遠される日々が続いていたほどに恐れられていた存在でした。

通算監督成績
1982試合 1034勝889敗59分 勝率.538
Aクラス12回、Bクラス3回
日本一2回、リーグ優勝5回、最下位1回

ファンを第一に考える長嶋茂雄はある時驚くべき行動をとったのです。

それが、「バットを持たずにバッターボックスに立つ」といった奇想天外な行動を起こしたのです。

一見何してんの!?バット忘れちゃったの?といった感じですが、そうではありません。

これには理由があって、毎回敬遠される長嶋茂雄が自らの意志で敬遠する事への抗議だったのです。

これに対してMCのサワコさんがもし球が飛んできたらどうするんですか??といった質問をすると「打てっこないよね」と長嶋茂雄はユニークな回答を見せた。

その時の画像はこちらから

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バッターがバットを持たない!?こんな光景いまだかつて見たことがあるでしょうか!?

長嶋茂雄さんファンの方なら周知の事実でしょうが、リアルタイムで見て見たかったですねー。

それが出来てしまうのも天才と言われた長嶋茂雄さんのファンに対する想いだったのでしょうね!

動画でみたいなー。

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