engeiグランドスラム 5月7日の「左スコ」「右スコ」「チュッティ」の意味は!?話題沸騰で流行語なるか!

engeiグランドスラム 5月7日に放送されたお笑いコンビ「麒麟」の声の低いほうの川島と元ホームレスの田村のネタの中から生まれた新語がものすごい勢いで注目されている。

「右スコ」「左スコ」とは?

「右スコ」「左スコ」の読み方は「うすこ」「さすこ」 意味は鼻の下をこする仕草の事。

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例えば右の指で鼻の下をこすると右スコ。
左でこすると左スコ。

言葉が誕生したきっかけは、お笑いコンビ「麒麟」のネタ中での出来事 簡単にネタの説明をするとぶらり途中下車のようなロケの設定で、

リポーターに扮する田村と、温泉まんじゅう?を売る販売員扮する川島とのやり取りの間で生まれた造語。

まんじゅう?を買う田村に対して、ひとつ余分に袋に入れてくれる店員の川島。

もちろん田村はおまけのサービスだと思うが、店員の川島はしっかりと2つ分の料金を請求する。

それに対して田村は反論するも、川島にむちゃくちゃな理屈や小馬鹿にしたような小学生向けの計算の方法で田村は論破される。

もう何言っても無意味だと分かり困ったような田村は顔をポリポリと掻き始める。 川島にそれを指摘されるも数回繰り返し、今度は鼻の下をこすり始める田村。

それを見た川島が言った言葉が「右スコ」「左スコ」といった鼻の下をこする仕草の事をそう表現したのです。

会場の盛り上がり方はすごくて、更に「右スコ」「左スコ」のキーワードが連発! 終盤では右スコ、左スコだけでなく「右ポリ」「左ポリ」といった派生キーワードも誕生した。

このように、めちゃくちゃな対応の販売員の川島が、田村に対して説教漫才の最中に生まれたリズム感のあるキーワードのラッシュが妙に会場にハマっていた。

そこで拍車をかけるようにMC側も大きく盛り上がり、誰が右スコで誰が左スコか番組終盤まで終始かぶせて笑いを誘っていた。

Twitter上の反応感想まとめ

 

 

 

 

 

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